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経理・財務業務全体の生産性向上とガバナンス強化

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サービス概要

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これまで手作業で行っていた煩雑な請求書の処理業務の改善、申請から承認までのリードタイム短縮、未払 金や処理すべき請求書処理などの見える化を実現し、ガバナンス強化の支援につなげます。
  • 提供

    富士ゼロックス株式会社

  • 品名

    売掛金・買掛金管理業務支援サービス「Esker on Demand」

  • 分野

    経営全般

  • 対象エリア

    全国

  • 時期・期間

    通年

  • 実績社数

    お問い合わせください

  • 主要業界

    すべての業種

  • 主要職種

    すべての職種

  • 特典

  • 費用

    お問い合わせください

特徴

富士ゼロックスがこれまで培ってきた文書管理に関するコンサルテーションやソリューション構築のノウハウと、Esker社の買掛金管理業務サービス「Esker on Demand」を合わせ、ソリューションとしてご提供します。請求書処理の申請から承認、保管までの一連のライフサイクルや、各会計管理システムとの連携による総合的な業務効率化を支援します。また、AI活用による自動化、クラウドやモバイル連携などの活用により、「よりクリエイティブな働き方」への変革を支援します。

サービス情報

請求書処理の自動化を推進するAIを活用したクラウド型ソリューション

先般、一般社団法人日本CFO協会より、「新型コロナウイルスによる経理財務業務への影響調査」の結果が公表されました。
55%が「決算業務の遅延」を懸念、半数が業績下方修正見込み、テレワークは7割に増加するも「業務のデジタル化対応に不満」が72%という結果です。
未だにこの72%の不満を解消できていないのが、請求書対応などに関する間接業務。
企業に根付いた紙の文化がこの一因になっています。
しかし、デジタル時代を勝ち抜いている企業では、既にそうした課題を克服しています。
従業員の日々の経費から請求書の処理まで、あらゆる情報をデジタル化・自動化することで、生産性の向上やコスト削減はもちろん、財務基盤の強化を通した競争力を向上を実現しています。本サービスの活用で「間接業務のデジタル化」が実現する効果をご確認ください。

企業情報

提供 富士ゼロックス株式会社
住所 〒107-0052 東京都東京都港区赤坂九丁目7番3号
代表者 玉井 光一
資本金 200億円
売上高 9,583億円(2020年3月期 連結)
従業員数 39,825名(2020年3月期 連結)
事業概要 富士ゼロックスは1962年の創業以来培ってきた「紙の情報を複写する」というビジネスからの事業構造転換を進めています。独自のAI技術やIoTを活用し、働き方改革を支援する価値提供戦略Smart Work Innovationのもと、お客様の生産性向上・競争力強化を支援、さらには経営課題の解決に貢献するソリューション&サービスを提供します。
問合せ先 045-264-6074
URL https://www.fujixerox.co.jp/

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