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海外で活躍する人財育成には、語学力以上にビジネスを動かす能力が求められる

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  • 提供

    日経FTラーニング

  • 分野

    グローバル

  • 種別

    調査データ

  • データ形式

    pdf(容量:8.52 MB)

特徴

日本は途上国に比べると人件費が高いため、多くのメーカーが東南アジアなどに製造拠点を移している。また、少子高齢化が進む日本国内では、多少の波はあっても今後は内需の大きな伸びは期待できない。

もはや日本企業は、日本国内にとどまっているだけでは大きな成長は見込めないと言っても良いだろう。

ところが、日本企業で働く日本人社員には、英語をはじめとする外国語を苦手とする人が実に多い。国際経験豊かな人財を中途採用しようにも、そもそも対象が少ない上、いたとしても高い報酬を用意する必要がある。

つまり、本格的な海外展開に際して、自社の人財を教育して海外でのビジネスに対応できる人財に育てなければならない流れが迫っている。

企業情報

提供 日経FTラーニング
住所 〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社内
代表者 Tas Viglatzis
資本金 7060000ポンド
売上高
従業員数 30名
事業概要 人材教育事業
問合せ先 03-6869-9574
URL https://www.excedo.jp

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