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【導入事例:官公庁×マイナビ】独自の研修手法により、管理職同士の活発な議論と深い学びを実現

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特徴

管理職の育成は今や多くの組織で課題となっています。管理職昇進は、プレイヤーからマネージャーへと変わる転換期。求められる役割や能力が著しく変化するため、今までの経験だけでは適応が困難であるケースが多々あります。

そうした中、株式会社マイナビでは、主観カメラで撮影されたドラマ映像によるビジネスシミュレーション型研修「ムビケーション」を提供。プロの役者を用いて職場を再現したドラマ映像を通じ、マネジメントの現場を疑似体験することで、本来、現場でしか学べない「管理職としての勘所」を効果的に学習していく点が特長です。

今回は、職員数1万人規模の官公庁にて実施したムビケーションスタイルによる管理職研修の事例をご紹介いたします。民間企業にも通じる「新任管理職の抱える課題」について、注意したいポイント、考え方など、マイナビ研修サービス開発部長が詳しくインタビューしました。

企業情報

提供 株式会社マイナビ(教育研修事業部)
住所 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル6F
代表者 中川信行
資本金 21億210万円(マイナビ全体)
売上高 1,097億円(2016年9月期)(マイナビ全体)
従業員数 約7,000名  ※2017年4月時点(マイナビ全体)
事業概要 人材育成・コンサルティング、教育・研修業務
問合せ先 03-6267-4316
URL http://hrd.mynavi.jp/

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