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世界110か国で活躍するクボタ。ものづくりの現場を”グローバル化”する育成とは

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特徴

世界110か国で活躍するクボタを様々な育成施策で支え続けている、株式会社クボタ教育センター。グループのグローバル化推進に伴い、工場で働くテクニカル職向けの研修改革を実施しました。そもそもなぜテクニカル職向けなのか。コンテンツはどのように考えられたのか。

この改革に至った背景や改革後の期待効果について、お話をおうかがいしました。是非ご一読ください。


<ポイント>
●高い技術を有した人材だからこそ実施すべき教育の意味
●「現場の仕事」の細部までこだわるコンテンツ
●“学び続ける” モチベーションを維持に必要なこと ほか


<以下に該当する方にはおススメ>
●海外へのビジネス推進にあたり、日本人社員のグローバル化が急務
●海外グループ会社の現地社員を指導できる日本人社員が不足している
●グローバル人財育成のコンテンツが形骸化していて効果が見えづらい
●職種別の「グローバル教育」コンテンツが不足している

企業情報

提供 コニカミノルタ株式会社
住所 〒105-0023 東京都東京都港区芝浦1-1-1 浜松町ビルディング27F
代表者 山名 昌衛
資本金 37,519百万円
売上高 10,317 億円
従業員数 連結 43,332名(2016年3月現在)
事業概要 ・複合機(MFP)、プリンター、印刷用機器、ヘルスケア用機器、産業用・医用計測機器、産業用インクジェットヘッド、テキスタイルプリンターなどの開発・製造・販売、並びにそれらの関連消耗品、ソリューション・サービスなど
・電子材料(TACフィルムなど)、照明光源パネル、機能性フィルム(遮熱フィルムなど)、光学デバイス(レンズユニットなど)の開発・製造・販売など
問合せ先 03-3218-1384
URL https://infohello.konicaminolta.jp/

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